「カメラはじめます!」を読んでみて、カメラやってみたくなりました

カメラ初心者向けの人気本
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カメラ初心者に支持されている「カメラはじめます!」を読みましたので感想をつづります。

 

「カメラはじめます!」はカメラ初心者に優しい本

 

最近は動画編集に興味がありまして、動画編集に加えてカメラについても、いろいろとネットで調べものをしています。

カメラはいままで触ったこともなく、知識もまったくゼロなので、なにか入門書的な本はないかと探していたところ

「カメラはじめます!」の本の評判がとても良いので買ってみました。

「カメラはじめます!」の内容

 

6つの章にわかれ

内容としては大きく2つ

  • カメラの種類と選び方(基礎知識)
  • 撮影のコツ(設定)・テクニック(構図)

などです。

1時間ほどあれば読めます。

 

「カメラはじめます!」を読んでみて

 

上記の内容をすべて漫画で、しかも実際の写真を提示しながらわかりやすく解説してあり、とにかく

「わかりやすく・読みやすい」

というのが感想です。

あれよあれよと、あっという間に読んでしまいました。

わかりやすいように撮影のポイントを大きく3つにあげ、「カメラって楽しそう」「実際に自分でも撮ってみたい」と感じる内容でした。

カメラをまったくやったことない方や上手に撮る方法を知りたい方にとても参考になると思います。

カメラはじめます!

ご覧のとおり、ただ上から撮っただけのパッとしない暗い写真です。

本の内容を実践し、たくさん練習撮りをしてみて自分が思うような写真を撮影できるようになりたいものです。

もうすぐ桜の季節ですし楽しみです。

はじめの一冊にこの本を選んで良かったです。

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ABOUTこの記事をかいた人

「通貨の強弱分析によるFX取引」と「米国ETFによるグローバルインデックス投資」という2つのアセットクラスを適宜リバランスすることで、「通貨価値の変動(インフレヘッジ)に対応した世界分散投資ができる最強のポートフォリオ」を構築するべく日々運用と検証に取り組んでいます。FX専業経験1年あり。趣味でデイトレ/PC作業用の自然音のBGMをYouTubeで制作しています。