iDeCo(イデコ)の掛金控除証明書が届きました

iDeCo(イデコ)の年末調整の証明書iDeCo(イデコ)【個人型確定拠出年金】

 

はじめて小規模企業共済等掛金控除証明書が届きました。

 

iDeCo(イデコ)はじめての通知書

小規模企業共済等掛金控除証明書のオモテ

iDeCo(イデコ)通知書の表

 

2018年6月からはじめたiDeCo(個人型確定拠出年金)の通知書が届きました。

 

小規模企業共済等掛金控除証明書のウラ

 

iDeCo(イデコ)通知書の裏

 

この証明書を年末調整や確定申告の際に提出するようです。(写真オレンジ枠)

とりあえず大切に保管しておきます。

区分は小規模企業共済等掛金控除になるんですね。

年末調整を書いた時にまた追記したいと思います。

 

iDeCo(イデコ)控除証明書の中身

iDeCo(イデコ)の控除証明書

 

証明書の中身はこんな感じです。掛金額の詳細が記載されています。

iDeCo(イデコ)の年末調整の記入【追記】

 

先日、会社の方から年末調整の書類が渡されました。

iDeCo(イデコ)の年末調整の記入

証明書に記載されていた金額184,000を記入して証明書を添えて提出します。

これで来年の税金がどう変化するのかまた来年になったら比較、追記します。

iDeCo(イデコ)の運用状況

iDeCo(イデコ)で新興国株式の運用状況

 

SBI証券の自身のiDeCo(イデコ)口座の運用状況を確認してみました。入金額はまだ5か月分です。

いろいろなご意見がありそうですが、新興国株式100%という勝負気味のポートフォリオとなっております。

こちらの『 株式投資 第4版 』という書籍の2050年の世界の人口と世界のGDPの円グラフの影響です。

 

結果は未来になってみないと分かりませんが、iDeCoに関しては控除による税制優遇を受けられれば十分というスタンスで気楽に運用していきます。

 

セレクトプランのeMAXIS Slimシリーズに乗り換えるべきか迷っています。

 

投信の話ではeMAXIS Slimシリーズに全世界株式が追加されたり、楽天インデックスファンドの実質コストの話であったりいろいろ気になる話題もありますね。

もう少し様子を見たいと思います。

 

関連記事です。iDeCoの初期設定については過去記事に記載しています。

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iDeCo(イデコ)【個人型確定拠出年金】
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この記事を書いた人
平凡サラリーマン

50歳までに配当金(分配金)でゆとりある生活を作るべく下の「お金は寝かせて増やしなさい」という本を参考に米国ETFによる全世界分散投資でじっくりとお金を増やし中。2020年2月現在、月平均で約14,000円の分配金収入を得ています。
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